2021年3月11日のニッカンデジタルから一部抜粋させて頂きました❣️

プライベートケアクリニック
尾上先生(名誉医院長)

LOH症候群・ストレスが、男性ホルモンの減少に拍車をかける。
男性は、中年になると
『勃起が弱い』『朝立ちがない』『性欲減退』『トイレが近い』などの症状を感じる人が増えてきます。
加齢に伴って様々な原因を引き起こす、男性ホルモンの低下!
……
男性のテストステロンを急激に減少させてしまう要因があります。
その代表的なものがストレスです。

テストステロンは、脳の視床下部から分泌される性線刺激ホルモンの働きによって精巣で作られる。
継続したストレスによって、副腎からコルチゾールが大量に分泌されると、性線刺激ホルモンの作用が抑制されます。
その為、ストレスの多い50代〜60代の発症が多く、個人差もある。

とのことです♪
あなたはどうですか?
気になることがあったら、お医者様に相談して心身ともに健康で人生を楽しみましょう☆

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